【口コミ体験談】学生が薬剤師を志望するきっかけは様々

薬剤師志望者の手記を紹介します

薬剤師になろうと思っている人がたくさんいます
その様々な志望動機について書いていきます。

【男性・19歳】気になっている女性は行きつけの薬局の薬剤師

いい年になっても未だに独身の男であり、休日もデートする彼女もいないまま、今年も夏祭りは友人たちと行くことになり寂しい日々を過ごしていました。
そんなとき、いつも薬をもらうために行きつけになっている薬局の薬剤師の女性のことが気になるようになったのです。
薬局の薬剤師の女性は愛想も良く、最近は相手から話しかけてくれます。
私よりも年下に見えるのですが、落ち着いた印象のある女性で上品さもあり、育ちの良さを感じました。
この女性なら結婚してもいいと思えるほどですが、彼女とはただ話をしているだけでまだメールアドレスを聞いたりもしていません。
ただ彼女のおかげで志望が固まりました。
浪人しているのですが、薬学部を志望するようになったのです。
そうした点でもありがたいと思っているのですが、とりあえずは特別な人がいるのかを探らないと始まらないので今度彼氏の有無や結婚しているかを聞いてきます。

【女性・18歳】最近いろいろと将来のことを考えるようになりました。

特にどんな仕事をするのがよいのか、厳しい時代ですから少しでも有利な仕事が良いですよね。
そこで今考えている職業は薬剤師です。
昔から、安定して仕事があるようですから、かなりいい選択なのではないかと、われながら思っています。
それに今でも、仕事がないという状態ではないので安心です。
やはりこんな不況でも、安心して働く場所があるということは大切ですよね。
さらに、薬剤師は給料がとても良いので、生活も安定するだろうし、優雅な生活も送れると思っています。
やはり、人生楽しまないと、いけないです。
せっかくの人生ですからね、一度きりなので、悔いがないように、がんばっていきたいと最近強く思うようになりました。